業務内容|福岡市の【野田FP事務所】では資産運用・保険見直しなどのご相談を承っております。

業務内容

  • 保険見直し
  • 資産運用
  • 相続相談
  • 事業継承

保険の見直し

保険のこんなお悩みはありませんか?

  • 保険って本当に必要なの?
  • 今の保険は自分に合っているの?
  • 途中で解約したら損するの?
  • 保険の選び方がわからない
  • 月々の保険料を安くしたい

お客様が加入している保険をしっかりとお調べして、本当に合っているかどうかを丁寧にご説明いたします。
保障内容をきちんと理解していない状態だと将来的に保険料の負担が重くなってしまうので、早めに見直すことをおすすめします。

保険を見直すタイミングは?

ライフステージごとに保険を見直しましょう!

・就職・結婚・出産・離婚
・家の購入・お子様の独立・定年退職
・独立開業・収入の増減

これらのタイミングで保険を見直しておくと、ご自身やご家族にとって負担の少ない生活が送れるようになります。

無駄のない保障を準備するために!

死亡保険
生活費・住居費・子供の養育費などを考慮して、それぞれのライフプランに合わせた必要額を計算します。
医療保険
保障の範囲や金額などを、ご自身、ご家族の健康状態をお伺いしながら考えて、
お客様にあった保障が受けられるように提案します。
資金準備
マイホームや学資資金、老後資金の貯蓄方法などが合理的に行えるようにアドバイスいたします。

当事務所の取扱保険

メットライフ生命保険株式会社
当事務所では、「メットライフ生命保険株式会社」の保険を取り扱っています。
保険のしくみや組み立てを丁寧に説明し、真心を込めたサービスをご提案いたします。

資産運用

資産運用とは、自身の持つ資産を効率よく増やしていくことです。
企業などは積極的に行っていますが、個人で行っている人はまだ少ないと言えます。しかし、個人でも資産運用を行うかどうかでは、お金の増え方が大きく変わってきます。
「なかなか貯金が増えない」「収入が少ない」などの理由で悩んでいる方は、
ぜひ資産運用について考えてみてください。

「お客様の大切な資産は私たちIFAがお守りいたします」

インデペンデント・ファイナンシャル・アドバイザーとは?
IFA(金融商品仲介業者)とは、内閣総理大臣の登録を受けた上で株式、債券、投資信託などの仲介を行うことができます。独立的な立場から資産運用のアドバイスを提供する専門家で、欧米では弁護士や税理士と並ぶ地位を確立しています。

IFAの特徴

IFAは投資家にとって非常に重要な役割を担っています。
提供できるのはアドバイスだけではなく、提携している金融機関の有価証券などの金融商品を選択して、顧客のために売買を仲介することが可能です。
特定の金融機関や資産運用会社から完全に独立しているため、中立の立場でメリットやデメリットを包み隠さずお伝えできます。

IFAが提案する資産運用例

貯蓄から投資へ
現在はいつでもどこでもスマートフォンやパソコンから売買の注文ができる時代です。金融先進国と比べると、日本では資産運用の知識がまだまだ広まっていないと言えます。
ですが、IFAにご相談いただければ、資産を守りながら増やす方法をご提案することが可能です。
所属金融商品取引業者
エース証券 株式会社
金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第6号
加入協会:日本証券業協会
登録番号
福岡財務支局長(金仲)第74号 
野田FP事務所 野田 貴秀

相続相談

遺産の相続や放棄、分割などはそれぞれの状況に応じて細かく決まりが定められているため、それらを理解した上で対処する必要があります。
万が一、そのことを知らずに遺産相続の処理などを行ってしまうと、後から予想外のトラブルが発生することも。
また、得られるメリットが多くなるように、抑えておくべきポイントなどをご説明いたしますので、1人で悩まず、気軽にお問い合わせください。

相続で最も重要なことは?

相続で最もトラブルになりやすいのは、「遺産分割」です。

特に土地などの不動産は現金での分割が難しいため、トラブルにつながりやすい傾向があります。
また、次に多いのは現金・預貯金などの分割です。
こちらは相続財産が少なくてもトラブルになりやすいので、事前に「遺産分割協議書」を
ご用意しておくことをおすすめします。

事業承継

事業承継で悩んでいることはありませんか?

  • 候補者がいない
  • 後継者が決まっていない
  • 自社株の評価額がわからない
  • 相続税について不安がある
  • スムーズに承継できるか不安
  • 財産分割の揉め事が心配

上記の項目でお悩みのことがありましたら、当事務所までお問い合わせください。

事業承継の注意点

1
事業の承継
事業の引継ぎを誰にするのか、どのような方法があるのかを知っておく必要があります。
2
経営権の承継
会社やご自身の状況をしっかりと把握し、相続発生時に予想される問題点は予め対処しておくことが大切です。
3
財産の承継
後継者が他の相続人と揉めないように遺産を分割して、相続税の負担を減らしておく必要があります。
事業承継は、「経営権」と「財産」についても考慮しておく必要があります。

事業承継の方法

事業承継の手段としては主に「親族内承継」「親族外承継」「M&Aによる会社譲渡」などがあります。
そして、近年ではM&Aによる会社譲渡を希望している経営者の方が急増しています。
理由としては後継者の問題解決、相互発展などのメリットがあるからです。
また、役員として継続してかかわることも可能です。

事業承継の手段は1つだけではないので、今後の生活を安定させるためには、これらの専門的なことを把握しておく必要があります。当事務所では承継で悩んでいる方の力になるために、デメリットの説明なども細かくご説明しています。
過去の実績なども踏まえてわかりやすくご説明いたしますので、どうぞご安心ください。

提携業者

株式会社日本M&Aセンター

お気軽にお問い合わせください

Information
野田FP事務所
〒812-0016
福岡県福岡市博多区博多駅南1丁目4-4 FUSHI BLD 707号

資産運用・保険見直し・相続相談・事業承継などお金に関する業務は福岡市博多区のファイナンシャルプランナー【野田FP事務所】へ。

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